日本赤十字社 鳥取赤十字病院

文字サイズ
標準
特大

研究

「2015年出生児を対象としたハイリスク新生児医療全国調査」に対する協力のお願い

このたび、日本小児科学会新生児委員会にて2015年出生児を対象としたハイリスク新生児医療全国調査が行われます。この調査は5年ごとに実施されており、日本における新生児医療の質の向上のために役立てられます。

対象となるのは2015年1月1日~2015年12月31日に出生し、当院新生児室にて治療を行った患者様です。

調査内容に氏名、生年月日等の個人を特定可能な情報は含まれず、個人情報、プライバシーの保護には最善を尽くします。また、本調査を行うことによる患者様への負担は一切ありません。

詳細は下記リンクをご参照ください。

本調査への協力を望まれない患者様は、その旨を下記診療担当者までお申し出くださいますよう、お願いいたします。(協力を望まれないことで患者様に何らかの不利益が生じることは一切ありません)

2015年出生児を対象としたハイリスク新生児医療調査 オプトアウト PDF

問い合わせ先
診療担当者:小児科 木下 朋絵
連絡先:0857-24-8111(代表 平日 8:30~17:00)

消化器内視鏡に関連した偶発症の全国調査について

こちらのPDFをご覧ください

上部消化管出血を来した慢性腎臓病患者の予後に関する検討について

こちらのPDFをご覧ください

「消化器内視鏡に関連する疾患、治療手技データベース構築(多施設共同 前向き観察研究)」について-当院で内視鏡検査を受けられる方へ-

こちらのPDFをご覧ください

日本整形外科学会症例レジストリー(JOANR)構築に関する研究について

こちらのPDFをご覧ください

「高齢胃癌患者さん(75歳以上)の予後予測に関連する因子」についての調査

こちらのPDFをご覧ください